お知らせ!水と土の芸術祭2012 連続シンポジウム番外編「海から川へ鮭と船が運んだもの-信濃川遡上2012-」

開港都市にいがた 水と土の芸術祭2012 連続シンポジウム番外編

海から川へ鮭と船が運んだもの ―― 信濃川遡上2012 ――

シンポジウム番外編

海をわたって港から港へ。さらに山間部をめざして信濃川を遡上…。オリジナルの船で舞鶴から新潟まで、各地をつなぎ航海するプロジェクト『種は船』の船長をつとめる五十嵐靖晃さん。そして、河川環境問題と暮らしのあり方を問い、海と山をつなぐ鮭に関心を寄せる大熊孝(新潟大学名誉教授)さんによるトークを行います。トークの船頭役(コーディネーター)は、フリー・アナウンサーの遠藤麻理さん。そこで繰り広げられるのは、山と海をつなぎ、生命をつなぐ鮭、船、人との出会いのお話……?

パネリスト:五十嵐 靖晃(いがらし やすあき)、大熊 孝(おおくま たかし)
コーディネーター:遠藤 麻理(えんどう まり)
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五十嵐 靖晃(いからし やすあき)

五十嵐 靖晃

大熊 孝(おおくま たかし)

大熊 孝

コーディネーター:遠藤 麻理(えんどう・まり)

遠藤 麻理

 

日時 2012年11月30日(金)19:00~20:30
定員:70名(申込不要・無料)

シンポジウム番外編地図

新潟市万代市民会館 アクセス

 

会場 新潟市万代市民会館
(新潟市中央区東万代町9-1 tel 025-246-7711)4階大研修室

会場へのアクセス JR新潟駅万代口から徒歩約7分。バスご利用の場合、西新潟方面からは「駅前通」下車、沼垂・山の下方面からは「万代町」下車、木戸・石山方面からは「明石1丁目」下車、バス停から徒歩約2分
※会場の駐車場は使用できませんので、出来るだけ公共交通機関を御利用ください。

お問い合わせ:水と土の芸術祭実行委員会事務局 tel 025-226-2624

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